サイト作成ツールSIRIUS(シリウス)の使い方

SIRIUSの使い方

当サイトでは、次世代型サイト作成ツール「SIRIUS(シリウス)」の実戦的な使い方を解説します。

おそらく、SIRIUSより使いやすくて効率的なサイト作成ツールは他にないと思います。

僕の場合は、あらかじめWordで記事を作っておいて、コピペする方法をとっていますが、
SIRIUSは、記事の内容と挿入する画像が完成していれば、起動〜アップロードまで1時間もかかりません。

このサイトでは、日々、僕がやっていることを、そっくりそのまま書いて行きます。
といっても、僕は、SIRIUSの機能のごく一部しか使っていません。
SIRIUSは超多機能ですので、全ての機能を使いこなしてるわけではありませんし、全ての機能を使うなんていう場面は、多分ないと思います。
新たに、使ったことがない機能を使うようになったら、その時は、記事を追加して行こうと思います。

すでに、SIRIUSをお持ちの方、これから購入を検討されている方にも参考になればウレシイです。

これは、宣伝ですが、このサイト経由で、SIRIUS、または、コブラを購入していただいた場合、特典をお付けしています。
特典の詳細は、「おすすめアフィリエイト教材&特典内容」に記載しましたので、興味のある方は目を通してみてください。

SIRIUSの起動

ショートカット・アイコン

ショートカット・アイコンをダブルクリックするなどしてSIRIUSを起動します。


初期起動画面が開きます。
「新規作成」をクリックします。

起動画面

サイト全体設定

「サイト全体設定」をクリックします。
下部の改行設定は <BR>タグ改行を設定しておくとよいと思います。

サイト全体設定選択


「サイト名」「H1テキスト」「METAキーワード」「META説明文」「サイトURL」を入力します。

サイト設定画面

補足

サイト名は、HTMLソースの title です。
H1テキストは、HTMLの見出しタグH1〜H6の中で最も重要視されるもので、H1をサイトタイトルとして表示させるサイト作成ツールが多いです。
METAキーワードについてですが、検索エンジン・ロボットは、先ず、このMETAキーワードをターゲットに検索しに来ると理解してください。
META説明文は、HTMLソースの META Description になります。

検索エンジンは、METAキーワードと title,META Description,Hタグ, 記事本文 の関連性を重要視します。したがって、それぞれにMETAキーワードが記載されていないサイトは、ダメサイトとみなし、検索結果の上位に表示されることはありません。

テンプレート選択

上図右側の「テンプレート」の「参照」をクリックします。
今回は、デフォルトタイプの ライトブルー|2カラムを選択します。

 

テンプレート選択

ヘッダー画像選択

「ヘッダー画像」の「参照」をクリックします。
今回は、汎用2_01_ブルーjpg を選びます。
「開く」をクリックします。

 

 

「OK」をクリックします。

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